• 健康と美は、お口の改善から。

    口腔筋のトレーニングで健康と美を得られるよう、こどもからおとなまでサポートいたします。

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    口腔筋のトレーニングで健康と美を得られるよう、こどもからおとなまでサポートいたします。

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    口腔筋のトレーニングで健康と美を得られるよう、こどもからおとなまでサポートいたします。

新着情報 NEWS

  • 津田沼こども歯科おとなこども矯正歯科は3月で2周年を迎えることができました。

    これもひとえにご来院くださった皆様のおかげです。

    スタッフ一同心よりお礼を申し上げます。

     

    これからも笑顔溢れるクリニックを目指して頑張りたいと思います!

    今後とも末永く宜しくお願いいたします。

  • この度、津田沼こども歯科・おとなこども矯正歯科のホームページをリニューアルいたしました。今後とも何卒よろしくお願いいたします。

GREETING
ごあいさつ 津田沼こども歯科・おとなこども矯正歯科 院長 森本 直美

ごあいさつ

歯やお口の改善で、健康と美を。
おとなからこどもまで
矯正治療のことなら当院にお任せください。


はじめまして。不正咬合は見ためだけの問題ではなく「全身の健康のバロメーター」です。お口だけでなく全身が健康になると、虫歯も歯並びも改善できます。そのような理由から、お子さま以外の方にも、お顔周りの筋肉を正しく使うことで良好な歯並びを得ていただきたく、おとなの矯正にも力を入れております。多様な臨床経験をもつ医師が、適切な治療をご提供します。歯並びでお悩みの方は、ぜひご来院ください。

津田沼こども歯科・おとなこども矯正歯科
院長森本 直美(もりもと なおみ)

TREATMENT 当院の治療について

お子さまからおとなの方まで、口腔筋のトレーニングや口腔ケアにしっかりと取り組むことで、お口だけでなく体も健康になります。
おとなの方であれば、美しさ・若々しさにも効果的です。
患者さまの症状や年齢に合わせ、適切な方法で健康づくりをサポートいたします。

CALENDAR 診療カレンダー

2024年6月

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
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9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

2024年7月

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
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28293031   

完全
予約制

治療のご相談や
ご予約はこちらまで

「歯並びの悪さが気になる...」などお口のお悩みがある方は、まずは一度ご相談ください。
こどもからおとなまで、年齢や症状に合わせた適切な治療をご提供することで、健康と美の獲得を目指します。

矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
  • 治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生え揃っている場合は、一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生え揃った後に行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
  • 歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
  • 装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
  • 歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
  • ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
  • 治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に、「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
  • 歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
  • 装置を外した後、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
  • 装置を外した後、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
  • あごの成長発育により、噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • 治療後に親知らずが生えて、歯列に凹凸が生じる可能性があります。
  • 加齢や歯周病などにより歯を支える骨が痩せると、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。その場合、再治療が必要になることがあります。
  • 矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。